福祉の総合相談窓口を開設へ

 新年度予算では、福祉関係で目を引く事業、新規の事業が多くあります。まず、昨年から本市では初めて知的障害者・精神障害者の雇用が始まったのですが、新年度は3名増やして6名となります。正規職員ではありませんが、一般就労に結びつけるためのものであり、これがきっかけとなって市内全体で障害者雇用の増につながることが期待されます。  また、福祉関…
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