小動物焼却施設は延命工事を行いつつ事業の継続へ

 公郷にある小動物焼却施設は、一度は廃止する方針が示されましたが、動物愛護協会などの反発や署名活動があって、当面は事業を存続し、時間をかけて話し合いを続けることになっていました。  その後の検討の中で、メーカーから「経年劣化はあるが、毎年の定期点検で耐火物の劣化が著しくなった段階で耐火物を交換してはどうか」との提案があり、委託事業者か…
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