昨年12月にずっと私の後援会を支えてもらった事務局長が亡くなられたのですが、今日、納骨で大矢部の市営公園墓地に行ってきました。
入口にあった斎場がなくなり、石屋さんに変わっていました。最近は、ほとんどが家族葬となり、時代の変化を感じます。洗礼を受けたクリスチャンだったので、墓地での読経などはなく、骨壺を納めるだけで、あとは一人ずつ手を合わせて帰ってきました。

久方ぶりの公園墓地で、改めてその広さを感じました。いちばん奥の方だったのですが、歩いて上ったらかなり時間のかかりそうな場所です。芝生墓地で、私の家のお寺とは随分と雰囲気が違います。やはり、「公園墓地」の名のとおりです。

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