生活保護業務のデジタル化へ。標準化をめざして

 教育福祉常任委員会が開かれ、午後7時過ぎまで、密度の濃い、たいへん多くの質疑が交わされました。質問が集中したのは、生活保護業務のデジタル化、田浦青少年自然の家の廃止、公設学童クラブの検証結果についてでした。  生活保護業務は、紙ベースの資料が多く、ノウハウも経験者からの口伝に頼ってきました。それを、作業手順のリスト化やタブレットを活…
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